第157回 名古屋立腰読書会
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師走の候、歳末ご多忙の折から、読書会の皆さんは、お元気でお過ごしの事と存じます。この12月20日(土)、熱田神宮境内の「文化殿」で、開催されました、「第157回名古屋立腰読書会」の”サワリ報告”です。尚、このメールは、当方が勝って気ままに、アドレス判明の読書会員の方に、私的にメール送信しているものです。特に、読書会での記録や記憶の曖昧さ、理解力・吸収力不足で、内容にくい違いが多々あるかと存じますが、その点、お含みおきください!長々と書き並べますが、メモ程度としてお読み下さい。(⇒メールアドレスをお持ちの方で、受信を希望される方は、お申し出下さい。)
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*第157回名古屋立腰読書会(⇒1995年11月第1回開催)
12月20日(土)、今回は、熱田神宮の境内の『文化殿』で午後1時から、20名の出席者で、厳かに読書会が開催されました。今回は、幹事の伊藤勲さんの個性ある伊藤節の司会で終始しました。通常の掃除タイムがありませんので午後1時30分からの開始でした。尚、毎回のことですが、読書会の受付は川口さんです。1)塚本代表より連絡事項です。 *寺田先生より先日お電話があり、その内容の紹介。*富山の東井さん、一週間入院後、元気で退院されました。*後藤さんが、木から転倒され、自宅静養されてます。*山田さん入院中ですが、先日送られた、読書会の写真や資料に大変喜んでおられました。よろしければ励ましのお便りなどを・・・・・・・・。
2)12月度新入会の紹介です。*新入会の方 ・伊藤颯(かえで)さん(住所)大垣市 自己紹介です!⇒伊藤寿さんの奥さんです。市江さんからの紹介です。 ・寺嶋宏樹さん:(住所) 自己紹介です!⇒安城から西宮の読書会に参加してました。そこで、寺田先生のお会いして名古屋立腰読書会のことをお聞きし、3日前に塚本代表にお電話して、急遽参加しました。中学校の教諭です。 ・深見信吾さん: (住所 名古屋市千種区 自己紹介です!⇒主に自動車向けの材料(タングステン)の会社の名古屋の会社(支店長)勤務で、この10月に福岡からの転勤です。それまで福岡の読書会に参加してました。市江さんの紹介です。
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3)輪読:「修身教授録」第37講「ぺスタロッチー」(508頁~)&読後感 ⇒今回は、出席者が20名で、いつもの2回の輪読でした。読後感の順序は、今回は異例の左回りで、塚本代表からとなりました。
☆輪読後の読後感及び近況報告の抜粋です。* ぺスタロッチーは、存じあげてない。本講の511頁後から5行目の『ところが人間というものは情熱なくして偉大な仕事のできるものではありません。真に力のある生きた思想というものは、偉大な情熱が、しだいに澄みゆくところに生まれるものであって、情熱を伴わない理性というものは、真の理性ではなくて、単にこざかしい理屈にすぎないのです。』のこの項は、森信三先生の信条がよく出ていると思います。ぺスタロッチーで、イクトミ先生を思い出します。日本のぺスタロッチーはイクトミ先生だと。・・・・・・・・(塚本代表) * ぺスタロッチーは、『スイスの教育者。1746年スイスのチューリヒ生まれ。ルソー、カントの影響を受け、孤児教育・民衆教育に生涯を捧げた・・・・・・・・』・・・・・・。修身教授録を読んで、初めて目にした本講512頁『・・・彼が初めて公立学校の教師になったのは、まさに53歳の年であって、しかもまったくの無給だったということです。人間も53と言えば、人生もすでにその晩年に入った年頃です。これをわが国の教師について見るならば、多くの人が、ほとんどその情熱を失って、職を退く直前の年齢と言って良いでしょう。・・・・・・・・』・・・・この無給だったことで、わが身の保身の今日の政治家を危惧している(近藤則繁さん)。* リトミック教育に携わってますが、その本部のジュネーブで、スイスの教育者で、母がぺスタロッチーの教育を受けた息子さんに、新しい働きを受けた教育の共通点を感じてます。もう少しぺスタロッチーの勉強をしていきたい(大谷さん)。*本講511頁『・・・・もし伝記を読まないで、ただその思想のみを詮索しようとしたら、これは誤れるもまたははなはだしきものと言うべきでしょう。ところが、ぺスタロッチーの伝記を読むに当たっても、またそこに注意すべき二、三の点があると思います。そうして最初にまず注意すべき点は、ぺスタロッチーが小さい時から、非常に純情な人であったということであり、またある意味では非常な熱情家、さらには激情家とさえ言える面があったということでしょう。ところが、人間というものは情熱なくして偉大な仕事はできるものではありません。・・・・・・・・・・・・・』と。背景に伝記を読みなさい!情熱をともなわないと・・・・・。私自身生徒に口先だけでは、生徒は動かない。自分が、情熱をもって動いて、初めて生徒は動く。“情熱と伝記”の部分が印象的でした(寺嶋さん)。*私も読書会で、初めて知った。人間教育の父である。今日からまた勉強していきたい(加藤さん)。*ぺスタロッチーのことは、この本ではじめて知りました。512頁の『・・公立学校の教師になったのは、まさに53歳の年であって、しかもまったくの無給だった・・・・・・・・・』が印象的でした。現在では、ありえないことです・・・・・・(溝口)。*『・・・・公立学校の教師になったのは、まさに53歳の年・・・・・』というところが、皆さんと同じく、印象に残ります。今年は最低の年でした。自分の都合のいいように解釈して・・・・・。愚痴を言うのをやめるつもりが、つい言ってしまって・・・。あと20年ぐらいは、情熱を持ってやりたい(安田光宏さん)。 ⇒ここは(読書会)、愚痴をこぼす場所ですよ!愚痴をこぼしてもらいたい(伊藤幹事さん)。*ぺスタロッチーのことは、ここで初めて知りました。これからいろんな人に教える立場にある人に対して、森信三先生はやさしく言いきかせています。貧しい人に対する教育。春日井市にも寺子屋があった。無料で教えていた。日本の中にもそうゆう人が一杯いた。そのことを思うとぺスタロッチーのやり方には共感します。教育は教壇にそって教えるより、家庭での教え。子供を育てるということはいい勉強になる。日頃の成果があらわれる(稲垣さん)。*教え子が、目が悪くなって相撲界へ。やめて盲学校へ。柔道やっていたので、柔道全国大会で、二位までいった。一位ならパラリンピックへ出場できる。結局盲学校へ通い、按摩・マッサージ・指圧で、国家資格を取り治療院を開設したと連絡受ける。今度はハリの免許も取ると。アジアパラリンピックを目指している。彼とは時々メール交換。・・・・最近、親からの苦情が多い。不安なんだなあと。不安を安心に替えられたらいいと思います。・・・若い先生に「先生と話すと、ほっとする。」と言われたのがうれしかった。安心してさしあげるのがモットーです(野田さん)。*森信三先生著書『一日一語』の”2月17日“に、『ぺスタロッチー』の箇所があります。『ぺスタロッチー 人類の夕暮を歎く一人の隠者のこころ 誰か知りけむ 八十路過ぎて帰り来しノイホーフの士は寒けく明け暮れにけむ <小註>ぺスタロッチーは国民学校の創設者にて人類の教育者です。1746年1月12日チューリッヒに生まれ、1827年2月17日ブルッグにて逝かれた教育的聖者です。 』の紹介です。52歳になりますが、情熱を持った森先生は凄いなあと思います(伊藤寿さん)。
*受付のために来ました(川口さん)。*伊藤寿の家内で、かえで(=颯)といいます。家に98歳の祖母が居て、朝鮮から子供4人連れて引き揚げて、こうゆう状況だったんだなあと思いました・・・(伊藤颯さん)。*何を話せばいいのか躊躇します。一度、ぺスタロッチーの伝記を読んでみようかと思ってます(江見さん)。*福岡で、12から13人の読書会に参加してました。10月から転勤(自動車向けのタングステンを造ってる会社の支店長として赴任)で、名古屋に来ました。また福岡に戻ったら、いかしてきたいと思います。会社では配属された上司の影響を受けるといわれます。企業も人、教育も人です(深見さん)。*ぺスタロッチーを読書会で、初めて知りました。512頁の『・・・83年の生涯・・・・』と修身教授録では、83歳となってますが、1746年から1827年の81歳で亡くなっている。『修身教授録』(=読書会の輪読本)は、森信三先生が40歳前後の本ですが、その30年後の『講話集』の『ぺスタロッチーに学ぶもの=教育の原点にたちかえろう=』には、『・・・・・・教育の真の原点とは、結局教師自身が「この二度とない人生をどう生きるか」という心の落ちつきどころをつかまえねばならぬということになる。そして人生をつらぬいて、人生の意義を探求しつつ生きるのです。・・・・・・』、『信仰と教育 ・・・・ぺスタロッチーにあれほどの偉業がやれたというのも、単に「教育愛」の人という程度ではなくて、やはり根本は彼の信仰、すなわち自由なキリスト教徒だったからでしょう。・・・・・・』(⇒添付 )、『生かされている ・・・・われわれ人間の生命は、自己を超えた絶大なるものによって与えられ、かつ支えられているということです。言い換えれば、それによって「生かされている」ということです。・・・・・・・』の紹介です(市江さん)。*60点ぐらいの先生になると、いい先生になる気がします(落合さん)。*森信三先生の一番いいたいのは、513頁の『・・・国家建立の真の基盤を形成する国民教育に従事する諸君は、その若きひにおいて、まずぺスタロッチーの偉大な情熱に触れることによって、教育者としての魂の洗礼を受けられることが大切だと思うのです。・・・・・』の“国家建立”のこと。ハガキ道の徳永先生や東井先生もぺスタロッチーに信仰をうけた。・・・・・情熱のない理性は半端もの理性で、それを打ち破るものは行動。物事の本質は、理性に情熱が加わらねばならない(樋口さん)。*私の89歳になる母から、ぺスタロッチーの本を読みなさい!読みなさい!といつも言われてました。母の蔵書の中にもありました。この年になって、母が、「ぺスタロッチーが、貧しい人たちに教育を・・・・。感謝してよく読みなさい」と言われ、拒否してましたが、この年になって母の言葉の意味を、理解できるようになりました(近藤マリ子さん)。*平成14年4月のこの講に出席したことが、電車で読んで、アンダーラインが引いてあったのでわかりました。情熱を持って生活できない年頃。一つ一つ区切りをしっかりして、一年のスケジュールしっかりやっていこうと思ってます。10年後の自分の姿を想像して、後の9年後が楽しみです。先日、ドキメンタリー番組みていて、ある工場でピカ一の仕事。なぜそんなに綺麗な仕事が出来るのか?何が違うのか?姿勢が違ってる!背筋が伸びて、足がピッタリ付いて、こんなにも仕事違うのかと。番組みてました(土岐さん)。*補足ですが、この本の、227頁~『第33講―ぺスタロッチー断片』に「ぺスタロッチー」に記述があります。参考にしてください(寺嶋さん)。・・・・・・・・・<休憩タイム(14:55~15:10)>・・・・・・
4)近況報告です。* 寺田先生より電話があり、来年1月17日(土)京都で、「四本読書会」があります。次の18日(日)天窓読書会(樋口さん主催)があります。尚、寺田先生の岸城読書会に、先生から名古屋読書会からも参加の要請があり、私と坂部さん二人で参加予定です(塚本代表)。* 10月は、金沢の読書会の帰りに、ヒッチハイクの人を乗せ、11月にひき逃げ事故の現場を直後と通った事件で調べられ、12月は、忘年会の車の長距離での居眠りの自損事故で、長距離を走ることは、精神力です。 今日午前中、中京大学文化市民会館(旧名古屋市民会館)での『ウエラー・ザン・ウエル大集会』に行ってきました。1000人ほどの来場者。免疫学の安保徹先生や、『湯たんぽ抱えて免疫飛躍!(斑目健夫さん)』で、 ガンは、体温が下がれば喜ぶ。それには、湯たんぽが効果的。脇(振袖の部分)とか足の大腿部に湯たんぽを抱くと効果的。リンパ球が2000個以上も増えるとか。』の紹介です(樋口さん)。 * 父が永らく病(老衰)んでますが、2週間ほど家につれてきました。24時間家内がつきっきりで、親父一辺倒で面倒みてくれてます。自分として、初めて親の姿見て、嫌いな親でしたが、今は寝たきりの子供のようです。昔の親父への思いはなくなって、かえいい親になっています。家内に感謝の心境です(近藤則繁さん)。* 幼稚園をやってますが、園舎の耐震補強の診断検査を受けるのに、当時の設計図が見つからず、探していたところ、検査期限の前日に発見で、当日しては、異例の強度設計で、耐震補強は不要となり、補修費用も半分で済むことに。先祖に感謝です(大谷さん)。* 勤務先の中学校の長距離歩行(=30km、8時間)で、継続することが大切と実感。無言で歩くことより、話しながら、愚痴を言わないで、コミニュケーション取りながら歩いていると早く感じます(寺嶋さん)。* 岡本さんに『致知』をキッカケに、大谷先生に出会い、講師をさせてもらい、土岐さんのところでの五日市剛さんとのご縁で、後藤さんの経営者の会「いさりび会」の会長さんから是非開いて欲しいということで、12月10日に「五日市剛さんの講演」を大盛況の内に終えることが出来ました(近藤マリ子さん)。* 94歳の父が、年末は私のお店が忙しいということはよく知っていて、幕の内開けた1月に静かに何も苦しむことなく息を引き取りました。何も思い残すことありませんでした。住まいの桜本町は、昔桜村といわれたそうで、・・・京都のしだれ桜の有名な桜もりにお願いして、来年2月2日桜本町通り一帯に植木を始めて、50年後には、通りを桜で埋めつくす計画です(加藤さん)。* 先日読んだ、「日本の論点2009年」に、鎌田慧氏の『好きな時に好きなだけ低賃金労働を調達できる派遣制度など亡国の手法』の論文のなかで、派遣労働のことを、「人間カンバン方式」とたとえているが、当を得た表現。また、先日のラジオで、藤原直哉経済アナリストが、『来年は、今ギリシャで、若者の暴動が起きているように、”人々が怒る年“になる。また、金融恐慌から生活恐慌が始まる。個々人で生活防衛する必要がある。』と。興味ある内容でした(溝口)。* 中日ドラゴンズの荒木、井端、森野が5年契約が うれしかった。WBCのドラゴンズの不参加の件で、原監督は、べらべらしゃべったが、王監督が、一切しゃべらなかった。福岡で愛されたのがよくわかります。星野仙一は、かってはファンでしたが、今は奈落の底です(安田さん)。* 湯たんぽ4個利用しています。午後6時、10時、午前4時と16歳の犬用です。犬も家族の一人です。・・・・妻、女性の力は凄いです(稲垣さん)。* 今年の目玉は、高校3年の娘が、夏に行なわれたウエイトリフティングの全国大会で、第3位になったことです。そのお蔭で3泊4日の沖縄旅行に行けました。大学も推薦枠で進学です。昨年は父が亡くなって、餅つきは出来ませんでしたが、今年は12月31日に、先程の教え子も呼んで、餅つきをします(野田さん)。* 湯たんぽ入れて、元気に暮らしてます(川口さん)。* 湯たんぽの効用を、嫁に話してあげます(土岐さん)。* 市江さんから、年内に妻を連れてくるようにといわれ、目標達成です(伊藤寿さん)。* 市江さんとは、時々お会いしてますが、言われていることは知ってました。以前、登校拒否の息子も今年高校進学です、本人が元気に学校生活を楽しんでくれればいいと思ってます。がんばります(伊藤颯さん)。* 一言で言えば、今年は、「学」と、試練の「試」です。息子、免停とか健康診断結果とかいろいろありました。自分を見つめなおすときです。いい意味の試練です。健康のために、黙々と歩くのは辛いから、元気、素直と唱えながら歩いてます(江見さん)。* この会に参加したことがいいなあと(深見さん)。* 行動することは、真理。落合先生の配布資料の熱田神宮の『清雪門』自分も見に行こう(坂部さん)。* 息子さんをたてて、いい夫婦です(伊藤夫妻)。皆さんに披露したい。一文字の『変』で、私の一字は、『歩』で、知多を歩く。最高一日、20kmです(市江さん)。 * 今年、年賀状の喪中案内で、下の数字が「9」の年が多い。私も下が『9』になるので注意したい(落合さん)。*16時!伊藤勲幹事(司会)さんの”リーン“の鐘で、黙祷!定刻通り終了しました。*伊藤勲幹事(司会)さん、ご苦労様でした!伊藤節炸裂の名司会に心より感謝いたします!*次回新年会(1月24日、『まるはち』さんでの恒例の開催)幹事さんは、落合勲さん&山本達哉さんです。*寺田先生からいただいた新年会の『句会』のお題は、『今』です。 5)配布(回覧)資料 ・森信三先生「一日一語」12月 (塚本代表より) ・「暁鐘」(寺田先生よりお電話・・・・・) (塚本代表より) ・「二十四節気“大雪”」 (落合さんより) ⇒添付:・ 森信三先生『一日一語』 =2月17日の講 (伊藤 寿さんより抜粋紹介) ・森信三先生の講話集「真理は現実のただ中にあり」『ぺスタロッチーに学ぶもの』 (市江さんより抜粋紹介) ・青柳親男『支援至福通信』 (塚本代表より) ⇒添付:PC ・12月度名簿の出席者配布(溝口より) ・11月度名古屋立腰読書会(サワリ報告)(溝口より)
6)今後の予定・ 158回 1月24日 (土) 「まるはち」(新年会) ・ 159回 2月21日 (土) 熱田神宮「文化殿」・ 160回 3月21日 (土) 熱田神宮「文化殿」・ 161回 4月18日 (土) 熱田神宮「龍影閣」・ 162回 5月23日 (土) 熱田神宮「龍影閣」
7)出席された方 (20名) (敬 称 略、順不同) ・塚本 恵昭 (名古屋市) ・近藤則繁 (関市)・市江 修 (名古屋市) ・近藤マリ子(名古屋市)・伊藤 寿 (大垣市) ・坂部 智一 (豊田市)・伊藤 颯 (大垣市)*新入会 ・寺嶋 宏樹 (安城市)・稲垣 孝志 (春日井市) ・ 土岐 幸子 (瑞浪市)・江見 かをり(名古屋市) ・ 野田和弥 (一宮市))・落合 勲 (四日市市) ・樋口 順三 (大阪市)・加藤正明 (名古屋市) 深見信吾 (名古屋市)・川口貴子 (津島市) ・ 溝口光明 (犬山市)・近藤 マリ子(名古屋市) ・ 安田光宏 (岐阜) ・*********************************
8)茶話会⇒定番の”ロイヤルホスト神宮前店“にて開催されました。 ⇒14名の参加でした!その”ワイガヤ”雰囲気を「添付SHOT」で、報告とさせていただきます。尚、当日の朝刊(12月20日付中日新聞朝刊でも報道されましたが、長い間利用させていただきました『ロイヤルホスト神宮前店』に感謝いたします。大変お世話になりました! ⇒雰囲気添付写真が、ランダムで、順序がばらばらになりましたことをお許し下さい!以上。第157回名古屋立腰読書会 溝口光明(名簿担当) 2008.12.24




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